ら行

タイトル
評価
ライフ・イズ・ビューティフル
★★★★

ユダヤ系の父が強制収容所に送られて
行く。何も知らない息子にはこれは
ゲームなんだと死と隣り合わせになりながら
笑いながら 嘘 を言い聞かせる。
息子を、妻を守るために・・・・
父の強い愛情が感動的でした。
ラストサムライ
★★★

前評判が良すぎて期待しすぎた為か
絶賛するほどのストーリーではないが
本物志向の鎧兜などが迫力ある。
でもあれだけ打たれて生き残るのは
やっぱり違和感がある。
 ラブストーリー
★★★★

「猟奇的な彼女」監督作品第2弾。
母親の初恋と娘の恋愛をうまく
ダブらせている作りが見どころ。
過去と現在を通じて展開していく
純愛ラブストーリーは涙がこぼれる
猟奇的な彼女
★★★★★

韓国映画のラブストーリーは日本人に
忘れかけている純粋な恋心を表現する
のがうまいと思う。すれ違いが多いが最後に
意外な展開になり自然に涙がこぼれ出てきました。
近年見た中ではイチ押し感動ラブストーリー。

心に残る感動シネマ (韓国編)
で紹介
レッドドラゴン
★★

「羊たちの沈黙」以前のストーリーを
10年以上たったレクター博士演じる
アンソニーホプキンスが演じるのは
ちょっと無理があった。
ロード・オブ・ザリング
★★★★

ファンタジーアクション映画の傑作にふさわしい出
来だが上映時間が長すぎる!5.1ホームシアター
で見ると迫力満点です。
ロード・オブ・ザリング(二つの塔) 
★★★

壮大なストーリーでいて出会い、そして別れが
うまく表現されている。RPGゲームの元祖は
「指輪物語」であると言われていることもあり、
なるほどと思う場面もちらほら見受けられる。
しか〜し!上映時間がやっぱり長く感じてしま
うのは数々のRPGゲームをやりこんでいたた
め新鮮さがにぶってしまっているためなのか?
ロード・オブ・ザリング(王の帰還)
★★★★★

ロードオブザリングの最終章
映像技術は大迫力!CG使うならこれぐらい
派手に演出してくれないと!ラストの感動シーン
は、ちょっとしつこい感じだが三部作の
待ちに待ったラストの演出にはこれぐらい
感動を引き伸ばして正解。
 
ロード・トゥ・パーディション
★★★★

父の仕事を知ってしまった息子と父の複雑な心境を
描いた作品。ボスの実の息子の裏切りにより家族
は皆殺しにされる。ボスに信頼を受けていた父はど
ういう行動に出るか見もの。


DVD自慢のコーナー
戻る